少年野球 - 相生クラブ

ニュース

ポータルニュース
2019年8月16日
(08/16)大会情報『愛媛トーナメント(8/16~17)』
詳しく見る

227件のうち20件を表示しています。

[ 前のページへ | 次のページへ ]

2019.08.20   
第1回徳島県学童軟式野球連盟選手権大会2回戦敗退
徳島県の少年野球組織が一本化され始めて行われた連盟選手権大会に16チームが出場しました。今年は3大大会で得たポイント上位15チームと開催地枠1チームの参加となりましたが今後は変更しそうです。
相生クラブは方上少年野球部と1回戦対戦し勝利しましたが2回戦で助任ビーバーズに大敗しました。こども野球のつどい後余り練習出来ていないことや甲子園応援なども影響し集中しきれていなかったと思います。選手たちには連盟選手権大会で上位を目指そうと言っていたのですが監督の責任ですね。9月7日,8日には第17回少年野球相生大会が開催されます。参加してくださえるチームと共に少年野球の最終章を力いっぱい戦える様,残りの日々を過ごしていきたいと思います。
2019.08.20   
甲子園出場 応援ありがとうございました
2年連続13回目の全国高校野球選手権大会出場を果たした鳴門高校。背番号10で控え投手の竹内勇輝(相生クラブ出身)は県大会,甲子園1回戦花巻東戦と登板なくきていましたが2回戦9回のマウンドに立ち24球全力投球しました。初戦は45人2日目は51人の方が応援バスに乗ってくださり出番があるか分からない竹内勇輝にエールを送ってくださいました。本当にありがたい応援団のみなさんでした。1イニング24球を投げ抜きマウンドからベンチに引き上げてくる笑顔に本人の気持ちが表れていたと思います。
また,少年野球関係者,小学校・中学校時の恩師,近所の方からも試合後多くのことばを送って頂きました。ありがとうございました。

相生クラブOBが春夏と甲子園出場し部員も甲子園が身近な存在となっていると思います。甲子園だけが野球ではありませんが甲子園っていいところです。野球を覚え練習し夢を持って頑張っていきましょうね。
(相生クラブ監督 竹内 康浩)
2019.08.02   
徳島新聞社第60回こども野球のつどいベスト4
7月6日に開幕した徳島新聞社第60回こども野球のつどいは梅雨空に大きく悩まされた大会でしたが,7月24日に梅雨が明けると今度は一転,熱中症対策が必要な程の気温となりました。そんな環境下でしたが相生クラブは1回戦で8点差を逆転する粘りを発揮し波に乗ると5試合すべてで二桁得点し勝ち進みました。準決勝では先制するもその後追加点が奪えず流れを引き寄せることが出来ませんでした。先発して好投していたエース原投手でしたが70球という投球数制限で交代すると相手打線が一気に攻めてきて敗戦となりました。53回大会以来の決勝進出を目指し必死にプレーしましたが力及ばず号泣する選手もいました。今年のチームはマクドナルドトーナメントこそ力のあるチームに勝利しましたが,学童選手権大会も含め上位進出出来ていませんでした。こども野球のつどいは絶対上位進出する,優勝するという目標をたて,ぬかるんだグラウンドでも練習し挑みました。優勝こそ果たせませんでしたが,選手たちはよく頑張り胸に銅メダルを掛けることが出来ました。
徳島新聞社主催ということで相生選手の写真やインタビューが連日掲載され田舎町に大きな反響を与えてくれました。また,どこのチームにも負けない大応援団が連日駆け付け子供たちの背中を押して頂いたことにも喜びを感じました。応援して頂いた皆様に感謝申し上げます。
第60回記念大会での活躍を自信とし今後の野球活動,更には学校生活でリーダーシップを発揮できる様今後にに繋げていって欲しいと思います。

【優秀選手賞】原悠真選手
2019.07.08   
第21回選抜少年野球鷲敷大会3年ぶり4回目の優勝
7月6日・7日に開催された第21回選抜少年野球鷲敷大会で相生クラブが3年ぶり4回目の優勝を飾りました。準決勝の桑野シルバータイガース戦は1点差の白熱した試合となりましたが,桑野シルバータイガースの内野守備陣はよくき鍛えられていてグラブ捌きが抜群でした。外野からの中継プレーも上手く見習うべき点が多々ありました。
勝浦みかん大会以来の優勝で来週から始まるこども野球のつどいに勢いがつくといいです。こども野球のつどい上位目指して頑張りたいと思います。
例年鷲敷大会は雨に見舞われますが今年は開会式以降晴天で良かったです。大会関係者の皆さんお世話になりました。

【個人表彰】
最優秀選手:田村日々輝選手
  優秀選手:井岡帆玖選手
2019.06.25   
第10回がきんこカップでBチーム活躍
6月9日、昨年度初優勝し獲得した、がきんこカップ優勝カップを返還するだけかと思っていましたが練習試合も含めBチーム初勝利を収めました。5年生1人のチーム同士対戦となった横見・加茂谷クラブは山崎君の好投と中田君の初ヒットなどで勝利しました。続く2回戦林崎スポーツ少年野球部戦は山崎君の先頭打者ホームランや井岡君のヒット、徳永君のタイムリーなど打撃陣の活躍と竹内君のコントロールピッチングとサード福永君ファースト元浦君の守備陣の活躍などで驚きの2勝目をあげました。6年生やその保護者方など多くの応援を受けて頑張ったBチーム選手の躍動に野球の原点を顧みた感じでした。笑顔が溢れた選手にとっても最高の一日となったことでしょう。

大会終了後場所を移し、相生クラブ恒例の草刈り作業を実施し活動費補填に汗を流しました。いうまでもなくその後のビールは最高でした。みなさんお疲れ様でした。
2019.06.10   
相生クラブに新入部員6人加入
5月17日に野球部体験会を実施したところ1年生から3年生の9人が参加してくれました。相生クラブは原則2年から入部としているのですが非常に野球が好きな1年生もグラウンドに来てくれていました。
6月1日より6人が相生クラブの部員として加わり総勢25人となりました。非常に活気が出て上級生も刺激を受けています。新入部員のみんなが楽しく活動できるように努めていきたいと思います。頑張っていきましょう。
2019.04.04   
相生クラブの先輩が甲子園出場
第91回選抜高校野球大会に21世紀枠で選出された富岡西高校に相生クラブOBの阿部航一郎選手と久龍海人選手がいました。出場おめでとうございました。聖地甲子園で30年ぶり5回目の優勝を成し遂げた東邦高校と初戦で対戦し3対1で破れましたが善戦しました。後輩たちも甲子園に駆け付け応援したかったのですが,マクドナルドトーナメント徳島県大会と重なり残念でした。
今年は富岡西高校の2選手以外にも那賀高校,阿南光高校,鳴門渦潮高校,鳴門高校に相生クラブOB選手がいます。どのチームも夏の選手権大会出場目指して頑張ってください。後輩たちも一生懸命頑張ります。

相生クラブ関係の甲子園出場選手紹介

湯浅祐一郎君 (小松島高校 選抜大会)
幸田 哲也君 (小松島高校 選抜大会)
田渕 悠二君 (小松島高校 選抜大会)
幸田 健斗君 (徳島商業高校 選手権大会)
竹内 勇輝君 (鳴門高校 選手権大会)
阿部航一郎君 (富岡西高校 選抜大会)
久龍 海人君 (富岡西高校 選抜大会)
2019.04.04   
高円宮賜杯第39回全日本学童軟式野球徳島県大会
高円宮賜杯第39回全日本学童軟式野球徳島県大会が3月3日開幕しました。2回戦では前年度覇者,羽ノ浦パピヨンに接戦でしたが勝利しました。3回戦坂野ベアーズ戦も一投一打に手に汗握る展開でしたがチーム一丸で勝利することができました。4回戦は板東野球スポーツ少年団に序盤の劣勢を跳ね返す手前で崩れてしまい完敗という結果となりました。激戦ゾーンでしたが勝つしかないと頑張って戦いました。しかし,力足らず上位進出は叶いませんでした。4月からは学童選手権大会が始まります。「ひとつひとつの歩みが大きな輝きに」というチームスローガンを理解した上で日々の練習に参加して欲しいと思います。試合や大会の時だけ頑張ろうと思って円陣を組んでも結果は出ません。コツコツ地道な努力がなければ勝利は掴めません。

大会中に応援や差し入れを頂いた多くの皆様に感謝申し上げます。今後も相生クラブをよろしくお願いいたします。
2019.02.21   
第17期相生クラブ卒業式
平成31年2月11日勤労感謝の日,相生クラブで5年間活動してきた上田賢吾君,瀧駿斗君2人の卒業イベントを開催しました。早朝より小雪が舞う寒い一日となりましたが紅白戦や親子戦で盛り上がりました。卒業生親子によるキャッチボールでは少し照れながらも言葉を交しながら気持ちのこもったキャッチボールが行われました。昼食は保護者の方が作ってくれた愛情たっぷり豚汁を頂きました。大変美味しかったです。
15:00雪も止み卒業証書授与に始まり記念品贈呈、卒業生旅立ちの言葉などがあり,感動・涙交じりのひと時を参加者一同で共有し2人を送り出すことができました。

卒業生保護者からはキャッチャー用具一式を卒業記念品としてチームに頂きました。ありがとうございました。

上田賢吾君,瀧駿斗君,キャッチボールの精神「相手のことを想い行動する」を大切に今後も笑顔で輝いてください。卒業「卒部」おめでとう!!
2019.02.04   
海陽町新春ふれあい駅伝3位 第13回あひる駅伝大会優勝
平成31年1月20日海陽町蛇王球場周回コースで行われた第13回海陽町新春ふれあい駅伝大会に参加しました。相生クラブでは急性胃腸が大流行し4チームエントリーしていましたが2チームに縮小し出場しました。
Aチームは6年生不在で4年生山崎君が1区を務めました。2区は原悠真君が繋ぎ3区は3年生の福永君が力走しました。4区中元君が区間賞の走りでアンカー山内君に繋ぎ,スタート前に立てた目標3位を達成しました。
Bチームは2年生の竹内君が急遽1区を走り,2区元浦君,3区瀧君,4区徳永君,5区岡本君とタスキを繋ぎました。閉会式では飛び賞をゲットしました。また,原穂佳さんは海南由岐クラブの3区でサポート出場しました。
2月3日行われた第13回あひる駅伝大会ではAチームが優勝。Bチームがアンカー勝負で競り勝ち2位と健闘しました。
(Aチームメンバーは1区瀧駿斗君,2区山崎君,3区福永君,4区上田君,5区原君)6年生2人が優勝メダルをかけることが出来て良かったです!!
Bチームはアンカー山内琥珀君がゴール手前150mから3人による2位争いを必死の走りで制しゴール。この走りは今後に繋がります。
C,Dチームも冬場の練習の成果を発揮して懸命に走り切りました。
区間賞:1区瀧駿斗君 2区山崎創那君 4区上田賢吾君
今後は走り込みから野球モードに切り替え3月の県大会に挑んでいきます。2月3日抽選会の結果,強豪ひしめくマクドナルドトーナメントゾーンとなりましたが,一生懸命頑張りたいと思います。
2019.01.10   
2019年スタート 今年もよろしくお願いします
2019年が始まりました。今年も相生クラブをよろしくお願いいたします。
1月6日練習始めでは保護者の方のご協力を得てぜんざいを美味しく頂きました。ご馳走様でした。

年末の体験入部を経て中田大地君3年生が入部してくれました。これで3年生部員は5人となりました。中田家は爺ちゃん,父ちゃんも野球経験豊富な一家です。一生懸命頑張ってください!!

平成30年度徳島県軟式野球連盟学童優秀選手賞に上田賢吾君が選出され表彰を受けています。おめでとうございます。今後の活躍を楽しみにしています。
2018.12.10   
第25回徳島県選抜少年野球勝浦郡みかん大会 優 勝
第25回徳島県選抜少年野球勝浦郡みかん大会で3年ぶり2回目の優勝を果たしました。連盟公認大会,橘大会での敗戦を課題とし練習に取り組んだ結果,今年最後の勝浦郡みかん大会で結果をだすことが出来ました。勝因は選手の意識がいい方に変わったことではないかと思います。

「みかん」甘さとすっぱさの妙味こそ,
指導者とこどもたちの確かなきずなです。
二つのみかんを一個づつ食べるのではなく,一つのみかんを二つに分けて食べないと本当の甘さとすっぱさは分からない。
監督・コーチの皆さんの熱いご指導のもとに私達はスポーツで汗を流すことの大切さを
きずなを深めることの尊さを学んでいかなければなりません。
勝浦郡みかん大会大会長 岡本富治さんご挨拶の一文です。人情味溢れる温かいおことばです。

寒風吹き抜ける中,閉会式では岡本大会長様から温かいお言葉やメダル,また個人表彰を頂きました。
島裕臣自撮り棒連合会会長からもユーモア溢れる賞を沢山頂き写真もいっぱい撮って頂きました。
試合後,美味しいみかんを食することが目標でしたが本当の意味で美味しいみかんを食することが出来ました。大会関係者のみなさま本当に温かい大会運営を行って頂きありがとうございました。
【個人表彰】
岡本富治大会長賞:原悠真選手
ラッキー支部長賞:栗本一希選手
優秀選手賞:中元瑛翔選手
ラッキー敢闘賞:瀧悠起選手
優勝監督賞:竹内康浩 レッドコーン(笑)
2018.12.01   
阿南市少年野球第38回橘大会準決勝敗退
阿南市少年野球第38回橘大会に参加させて頂きました。3日目準決勝まで駒を進めましたが試合巧者の桑野シルバータイガースに完敗し銅メダルに終わりました。チームが一つになるための声が出せるよう課題を胸に頑張っていくのみです。
橘大会関係者のみなさん3日間大変お世話になりました。今後ともよろしくお願いいたします。
2018.11.15   
新チーム2大会連続で初日敗退
新チームとなり経験豊富な5年生が多く残る相生クラブですが南徳島チャンピオンシップ,新人鳴門大会ではいずれも1回戦は突破しましたが2回戦敗退と波に乗ることが出来ていません。新チーム発足時に「秋は勝たなくても春以降に勝負じゃ」とは言いましたがこのままでは春以降に勝負も出来ない感じです。練習試合では上手くなってきたと思った内野守備も新人鳴門大会では信じられないようなエラーを次々としてしまいました。集中力がないのか,これが実力なのか分かりません。走塁に関してもけん制アウトやサイン見落としなどが多くありました。負けたことによって課題が見つかり,次へ繋げることが出来れば,失敗は成功の基となりますが果たしてどうなるかといったところです。

行動力=考動力  考えて動かないと成長しません!!

【ちょっとしたことから手を負傷した選手がいます】
仲間を大切にし普段から生活しないとみんなから応援してもらえる選手になりません。ちょっかいを出したりケンカをしたことがケガに繋がりチーム力低下となります。野球を頑張ろうと思っても生活が乱れていてはいい結果は出ません。まだ小学生なので,じゃれつくことや小さなケンカは日常的にあると思いますが、仲間を大切にすることから始めないと今後の成長もありません。
指導者として出来ることは気付きを与えることです。
保護者として出来ることを探して保護者の方も取り組んでください。
そして子供たちは行動(考動)に移してください。
2018.10.13   
新チーム始動
9月22日神山ルーキーズ親善野球大会で6年生は少年野球の公式戦を終了しました。9月27日より中元瑛翔主将,田村日々輝副主将として新チームがスタートしました。経験豊富なチームですが2名を除き小柄です。頭を使った野球をしたいのですが,まだまだルールが理解できていません。徳島県学童軟式野球連盟と一本化され初めて参加した南徳島チャンピオンシップでは2回戦敗退となりました。課題は多くありますが春からの大きな県大会で上位進出することを目標に練習していきたいと思います。
「ひとつひとつの歩みが大きな輝に」を今年のチームスローガンとして頑張っていきますので関係者のみなさんよろしくお願いいたします。
2018.09.11   
第16回少年野球相生大会
100回目の夏を終えた全国高等学校野球選手権記念大会と同じ100繋がりで言えば100%の降水確率の中9月8日,9日に第16回少年野球相生大会を開催させて頂きました。参加して頂いた各チームの皆さんには悪天候の中集まって頂き,また試合をして頂きありがとうございました。本来なら試合が出来るグラウンド状態ではありませんが,今後の運動会や他の大会との兼ね合いで決行させて頂きました。申し訳ございません。

16回目を迎え初めて体育館で開会式をしました。ご来賓の方々からご祝辞を頂きましたが,相生小学校教頭先生の挨拶ではホームページ上の,ある指導者の言葉を引用した温かいメッセージが届けられました。
選手宣誓は上田賢吾主将が甲子園での宣誓に負けない素晴らしい内容と態度でした。本当にかっこ良かったよ!!
大会は終始雨の中行われましたが,グラウンド整備には多くの方が自ら参加して頂き,濡れた服が冷たいはずなのに,心はいつも温かく感じる大会でした。
特にグラウンドを2日間提供して頂いた相生中学校野球部の指導者,選手が早朝より整備し大会を支えてくれたことに感謝したいと思います。
今季で勇退される津乃峰スポーツ少年団の吉岡監督率いる津乃峰・平島BBCのみなさん優勝おめでとうございます。試合後のヘットスライディング最高でした。吉岡監督さんお世話になりました。疲れ様でした。
また,毎年ご参加頂いた櫛󠄁渕少年野球チームの卯月監督さんも今季で勇退されるということで大変お世話になりました。来週開催される35周年櫛󠄁渕少年野球記念大会のご盛会をご祈念いたします。
グラウンド状態,天気は最悪でしたが相生クラブにとっては思い出に残る16回目の大会となりました。ご協力頂いた全ての方に感謝し更なる飛躍を目指して進んでいきたいと思います。今後ともお付き合いよろしくお願いいたします。ありがとうございました。
6年生の上田賢吾君は優秀選手賞。瀧駿斗君は未来に翔たくで賞を受賞しました。相生クラブでの活動はしばらく続きますが,小学校卒業までの期間は相生小学校のリーダーと活躍して欲しいと思います。野球を通じて得たことがあるならば,小学校生活でも生かしてください!!運動会,音楽会,学習発表会,そして普段の学校生活と活躍の場は多々ありますよ。

最後にひとこと「まけまけ一杯の愛情とご協力ありがとうございました」
2018.08.01   
野球のまち阿南第6回少年野球全国大会ベスト8
野球のまち阿南第6回少年野球全国大会に出場した相生クラブは県外3チームと対戦させて頂きました。各チーム素晴らしいチームで相生クラブにとってとて、とても有意義な試合となりました。6年生2人が7月から力強くなってきたこと、5年生エース原君が安定してきたこと、そして目に力が入ってきた選手が増えてきたことがベスト8進出できた要因だと思います。
「心ひとつに笑顔で輝け」のチームスローガン達成に大きく近づいた夏の陣でした。
野球のまち阿南推進協議会の皆さんはじめ大会関係者のみなさn大変お世話になりました。また、対戦して頂いたチームのみなさんありがとうございました。
2018.07.24   
徳島新聞社第59回こども野球のつどいベスト8進出ならず
7月14日一週間遅れで開幕した徳島新聞社第59回こども野球のつどいで相生クラブは3勝しベスト16入りしました。3回戦の鳴門マリーンズ戦では原投手の力投と集中した守備陣が1失点に抑えるプレーをみせてくれました。復調した田村君の効果的なタイムリーも出て目標であった3勝を挙げました。4回戦では春の学童選手権大会でサヨナラ勝利を収めていた徳島池田少年野球クラブに大差で敗退しましたが1本出ていればもう少し違った展開になっていたかも知れません。
こども野球のつどいで頑張って徳島新聞に大きく掲載してもらおうと選手や保護者と話していましたが,ヨガトレーニングの取り組み記事に始まり,原悠真君のヒーローインタビュー,6年生2人の記事と新聞掲載も多く地域の盛り上げにもなった59回大会でした。
ベスト16に満足はしませんが戦力的には本当に健闘した相生ナインだったと思います。
大会中に応援や差し入れを頂いた多くの方に心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。
2018.07.04   
鷲敷大会&草刈り活動
6月30日,7月1日と行われた第20回選抜少年野球鷲敷大会ではグラウンド状態が悪いん中選手たちは頑張りましたが優勝した中野島スポーツ少年団に敗れてしまいました。その後昼食を済ませ行った県道の草刈り活動には20人余りの方に参加して頂きました。県道総延長2kmの法面やガードレール下の草を刈ることで幾らかの報酬が入ります。その報酬を相生クラブ活動費に充当するため8年程前から活動を続けています。農業に従事する方もいれば初めてこんな作業をする方もいますが,お互いに協力しながら無事に作業を終了しました。野球も草刈りも協力しチームワーク良しの相生クラブでした。
台風7号の影響で毎日雨が降り屋外練習ができない日々が続いていますが,こども野球のつどい開幕が迫っています。こども野球のつどいで笑顔になれる様取り組んでいきたいと思います。
2018.06.17   
第9回がきんこカップ初優勝
5月26日開幕した第9回がきんこカップ。最終日が6月16日羽ノ浦小学校グラウンドでありました。準決勝では羽ノ浦パピヨンと対戦し序盤のリードを守り切り勝利しました。決勝戦は坂野ベアーズと対戦で1点を争う試合展開となりました。0対0で迎えた4回裏,中元君の2ベースヒットと山崎君の敵失打で1得点すると5回表も中元投手の好投で抑え初優勝することが出来ました。
3日間お世話になった南徳島少年野球協議会のみなさん,羽ノ浦パピヨンのみなさんありがとうございました。
【試合結果】
2回戦    加茂谷・横見連合0対10相生クラブ
3回戦    新開少年野球部2対3相生クラブ
準々決勝  相生クラブ12対4方上少年野球部
準決勝   相生クラブ10対6羽ノ浦パピヨン
決 勝    坂野ベアーズ0対1相生クラブ
【個人表彰】
最優秀選手賞:栗本一希選手
優  秀選手賞:中元瑛翔選手
[ 前のページへ | 次のページへ ]